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2006年2月11日 (土)

未知との遭遇???

☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 

新聞で読んだんですけど

インドネシアの山脈で、鳥やカエルなど25もの新種の動物を含む貴重な生物がすむ「未知の生物の楽園」が見つかったそうですよ

科学の進歩や文明の利器というものが当たり前になっている時代とはいえ人間の知らない事、驚きの発見が まだまだあるんですね

それにしても25とはスゴイ数だな

恐竜なんかもいて欲しいと思うのは私だけ?!

実在したのは確か

あの時代に生きていたら 私は真っ先に食われる派

古賀さんは きっと手なずける だろうな 

 笑          笑 

 

長~い地球上の歴史をみて

それを年表に例えるなら

人間の歴史って ほんのチョビット、親指と人差し指がくっつくか くっつかないかの間なんですって

これを個人の人生に置き換えるなら さらに短い歴史ですね

でも それだと 尚更 良い人生だったと思えるような生き方をしたいな

そう思いません?

  

レジェンドカワシマを立ち上げた彼女達は未開の地に踏み出したわけで 開拓、開拓の毎日

でも いつも耳にするのは

「あの時は あぁだったよねぇ」

 ハッハハハッ・・・ 

と乗り越えてきた壁の残骸を見て笑う彼女達

   

これも上原先生から よくお聞きする事なんですけど

「皆、壁に直面すると、もの凄~く高い壁に思うようだけど 飛び越えてみれば なぁ~んだ こんなものかって、ねッ そうでしょ~」

あぁ、サラリとおっしゃる この言葉

私は壁を見ないふりして逃げてるような・・・

 

荒波に立ち向かう 彼女達は魅力的

たまに グデン グデンの時もありますが 上原先生がご指導されているのを耳にする事が出来るので ちょっと嬉しかったりして(彼女達には悪いかな)

ちゃっかり 私も勉強させて頂いてます

泥棒???

 

先生にしてみれば 私って 未知との遭遇 ?

新種・・・いや

 珍獣?!発見みたいな

いろんな人がいて当然なんですけど何だか最近 特にそう思っちゃいます(笑)

 

お忙しいのに

声を掛けて頂いて有難うございます☆

サロン通いの貴重な時間なんですよぉ 

 

              ☆ つづく ☆

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コメント

自分も「これはなんて大きな壁なんだっ!!」ってときありますね~!だけど壁の裏に行ってみたらただのはりぼて・・・ツン!と押してみたらパタンって感じで・・・何をそんなに行き詰ってたんだろ~!単純じゃん!ってなることは誰にでもありますねぇ~

侵入者 いおっちでした・・・・

投稿: 侵入者 いおっち | 2006年2月12日 (日) 02時06分

やっぱり私は食われる派ではないよね。恐竜大好きです。映画は必ず見てる。

いままで大きな壁はたっくさんありましたね。
その度に上原先生にご指導いただくと、大きくかんじなくなり、超えれると確信する毎日です。
だから、なにかあっても「今回の壁は大きい。」
と思っても、いってみたら、「あら?」って感じですよ。上原先生のおがげです。

投稿: ホットマン古賀 | 2006年2月16日 (木) 12時37分

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